スポンサーサイト

スポンサードリンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

ハンテッド ワンハンドローのコツと超回復

スポンサードリンク

50代でウエイトトレーニングを楽しんでいます。

現在、脚、背・二頭筋、胸・肩・三頭筋に3分割してトレーニングを組み立てています。

背・二頭筋の日は、

ベントロー → ワンハンドロー → ラットプル → アームカール → (プレスダウン)

を基本として考えています。

ワンハンドローについてはオーソドックスなストレッチタイプ(そういう言葉があるか不明ですが)です。

質問は、下記の通りです。

1.ダンベルを握るコツ

  握り込まずにシャフトの位置決めをどのように考えるか?

2.体を支える側の腕について、手のひらの付き方と体重のかけ方

  体を平行に支えるためには、かなりしっかりと力を入れるべきと思います。

3.背中・二頭筋・三頭筋については週一回では超回復のタイミングが外れてしまうように感じています。そのため、脚の日に軽いシーテッドローを入れるなどの工夫をしているのですが、3分割で筋肉がちゃんと発達させるためには、集中すべきなのでしょうか?

なんか、イマイチ上手く説明できずに申し訳ございません。

宜しくお願いいたします。



専門家様方が書かれている中で恐縮ですが、ワンハンドの場合、肩甲骨を伸ばした状態(ストレッチ)で、腰の位置から肘でダンベルを挙げる事を意識すれば自然と肩甲骨が寄るし、背骨軸と腰軸も自然と安定するんですが、如何でしょう。

しかし、何で「腹筋」の板が削除なんですか??



スポンサーサイト

2008年06月08日 未分類 トラックバック:- コメント:-

<< ラスト・フレンズ ラストフレンズ | セレクト記事TOP | 押切もえ 押切もえ&えびちゃん恋と友情二人旅のBGM >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。